モンローウィンクだけじゃない!育毛材で使われるリデンシル

 

まつ毛も髪も両方とも「毛」なので、育毛=まつ育ですよね。

 

モンローウィンクの主成分のリデンシルは、育毛剤にも使われています。

 

口コミでは見かけなかったリデンシルについて詳しく調べてみました。

 

 

モンローウィンクに含まれるリデンシル

 

リデンシルと言われても、育毛に縁のない人には、あまり馴染みのない言葉だと思います。

 

 

もともとは化粧品原料をつくっているスイスの企業が開発した育毛成分です。

 

大きな特徴としては、毛包にアプローチすること。

 

バルジ領域と呼ばれる部分に作用することで、脱毛減少と同時に成長を促進してくれるそう。

 

場合によっては、効果と引き換えになりそうな副作用の心配がほとんどないというのも、育毛成分として普及してきている理由でしょう。

 

原料が「セイヨウアカマツ球果エキス」や「チャ葉エキス」などの自然由来のものだからだと考えられます。

 

 

リデンシルは世界最大級の展示会で銀賞をもらうなど、その効果は日本だけではなく世界で注目されています。

 

口コミなどでもハリやコシを実感しやすいというのは、モンローウィンクに含まれる全ての成分によるところですが、リデンシルが深くかかわっているのは間違いありません。

 

 

リデンシルと相性がいいキャピキシル

 

モンローウィンクには、ほかに「キャピキシル」という成分が含まれています。

 

キャピキシルは、「抜け毛予防」と「毛母細胞の活性化」が主な役割です。

 

育毛剤で有名なミノキシジルの3倍の効果と言われているにも関わらず、自然由来ということで女性にもやさしそうです。

 

 

実は、リデンシルはキャピキシルと併用することで相乗効果が期待できるといわれているんですよね。

 

そのため口コミなどで、効果があると人気の育毛剤には、この両方の成分が含まれていることが多いんです。

 

「同じ毛」というカテゴリで考えれば、モンローウィンクが効果的なのもうなづけますね。

 

ここまで見てみると、モンローウィンクって育毛剤と同じようなものという印象ですよね。

 

もちろん含有量などの違いはありますが、「毛を生やす」という意味では理にかなっています。

 

 

まつ育は単純にまつ毛美容液では、少し弱いと思っています。

 

私は市販のまつ毛美容液は試したことがなく、口コミなどで受ける印象なので、単純に比較はできません。

 

ただ少なくとも、塗り始めてからハリとコシが違うな〜と感じています。

 

今までまつ育してみたけど、効果がなかった…という方も、モンローウィンクなら試してみる価値はあるんじゃなかと思います。

 

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