モンローウィンクの効果に大切な成分とは?

 

効果があるって実感できるためには、構成されている成分によるところが大きいですよね。

 

モンローウィンクだって例外ではありません。

 

投稿された口コミを見たり、実際に使っていて感じるのは、効果を感じるまでに2段階あるなってことです。

 

1段階目・・・まつ毛がしっかりとして来る
2段階目・・・まつ毛自体に変化が表れる

 

 

リデンシル

モンローウィンクには育毛剤の成分としても注目のリデンシルが含まれていることはこちらの記事に書いているとおりです。

 

「リデンシル」は、毛を成長させる効果が認められているので2段階目に作用する成分だと思います。

 

いわゆる最終的な目標の「まつ毛を伸ばす」ってことですね。

 

 

では1段階目はどうでしょうか?

 

多分モンローウィンクを使っている人で最初に感じるのがまつ毛のハリとコシだろうなって思います。

 

この1段階目があるからこうな風に感じるわけです。

 

あれ?ほかのまつ毛美容液は違うな?
ちょっと効果あるんじゃない?」 

 

 

口コミを見てみてもモンローウィンクを塗り始めてすぐに「長さに変化が表れるか?」というと正直微妙です。

 

やはり長さにおいてはある程度の期間まつ育する必要はあります。

 

しかしハリやコシが出てくること、さらにそれまでに傷んでいたまつ毛が補修されることによって、まるで自まつ毛が太く長くなったかのように感じます。

 

これは私自身の実感としても同じことが言えます。

 

 

モンローウィンクに含まれる成分

 

評判

口コミでは、なんだかわからないけど塗り始めて早い段階でコシが出て来たって感じる人が多かったですよね。

 

入っている成分を紐解くことで、こういった評価を受ける理由がわかってきたような気がします。

 

では詳しく見ていきましょう♪

 

 

毛根の補修役「キャピキシル」

イソフラボンが大豆の20倍以上入っていて傷んだ毛根の補修をしてくれます。
AGA治療の最前線で使われている「ミノキシジル」という発毛医薬品があります。
キャピキシルはこれに代わる天然の育毛成分として注目されています。

 

ハリ・コシのサポート役「ワイドラッシュ」

最初に睫毛の変化を実感するのはこの成分のおかげだと思います。
傷んで細くなっていた毛が元気になって肌ツヤがよくなるようなイメージですね。

 

年齢による毛根ケアの砦「ポリアミン」

ポリアミンはたんぱく質合成や細胞増殖に必要なんですが、これが加齢とともに減っちゃうんですよね。
・・・ということは、どんどん老化が進むということになります。
でもモンローウィンクを塗ることでポリアミンを補充できるというわけです。

 

 

ナツメ果実

美容液浸透のサポート役「ナツメ果実エキス」

昔からアジアにおいて薬用として使われてきた成分です。インドだとアーユルヴェーダにも。

 

エキスに含まれるサイクリックAMPという成分が、細胞を活性化して、肌本来の機能を高めてくれる言われています。

 

 

 

加水分解ケラチン

通常の化粧品などで使われるケラチンは「羊毛」由来なんですが、モンローウィンクは「羽毛」由来なのも特徴の一つです。
1.5倍のしなやかさ効果があると言われています。(ケラチンは爪とか毛を構成する主成分の硬いたんぱく質のこと。)
高級なコンディショナーなんかに入っている成分ですね。

 

 

サンザシの実

縁の下の力持ち「4つの保湿成分」

4大豊潤成分と呼ばれ、まつ毛のベースとなる皮膚の状態をしっとり整えてくれるんですね。

  • セイヨウサンザシ果実エキス
  • カシア樹皮エキス
  • アルギニン
  • ビオチン

 

 

メイン成分のリデンシルは最終的なまつ毛の成長を支えてくれますが、その前段階として、これらの成分が働いてくれています。

 

健康なまつ毛になるように肌という土壌を豊かにしつつ、現在のまつ毛自体も補修していってくれるわけなんですね。

 

まつ毛を伸ばすことだけを考えているわけじゃなくて、まつ毛や肌まわりから正常にしてくれる。

 

口コミでも早い段階で「まつ毛が変わった」という実感が湧きやすいのもうなずける部分ですね。

 

まつ育は長期間で考えるにしても、まつ毛が「傷んでるな〜」ってパッと感じる人は試してみると変化を感じやすいと思います。

 

>> モンローウィンクの公式サイトはこちらからどうぞ

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